【まとめました】11/16~12/15の執筆記事一覧

 ▼「ROCKIN'ON JAPAN」2019年1月号(11/30発売、表紙:星野源

【ライヴレポート】

UNISON SQUARE GARDEN/KBSホール

【インタビュー】

・CRAZY VODKA TONIC

【ディスクレビュー】

ASIAN KUNG-FU GENERATION「ホームタウン」

ぼくのりりっくのぼうよみ「没落」 

・wacci「群青リフレイン」

・ユアネス「Shift」

 

 

▼rockinon.com

【ライヴレポート】

amazarashi/日本武道館

Aqua Timez/横浜アリーナ

 【終演後ブログ】

Mrs. GREEN APPLE/Zepp Tokyo

 

 

 ▼「Skream!」2018年12月号(12/3発行、表紙:ASIAN KUNG-FU GENERATIONKANA-BOON

【インタビュー】

とけた電球

  

 

▼SPICE

【インタビュー】

ユアネス

【ライヴレポート】

「Bowline 2018」/新木場STUDIO COAST 

スキマスイッチ/横浜アリーナ

 

 

 ▼ACE COLLECTION オフィシャル案件

【インタビュー】

・メンバーインタビュー(関係者向け資料に掲載)

 

 

▼SPiCYSOL オフィシャル案件

【ライヴレポート】

SPiCYSOL/代官山SPACE ODD

 

 

 ▼リアルサウンド

【コラム】

椎名林檎×宮本浩次、清 竜人×吉澤嘉代子、ミセス×井上苑子……2018年彩った刺激的な男女コラボ曲

 

 

▼SOGO TOKYO「LIVE & INFORMATION」2019年1月号(12/15~1/14)

【ディスクレビュー】

ぼくのりりっくのぼうよみ「人間」「没落」

 

 

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◎原稿を書いた案件以外では以下のライブに行ってきました。

(1)11/21 キュウソネコカミ新木場STUDIO COAST

 

(2)12/5 PELICAN FANCLUB/渋谷CLUB QUATTRO

 

(3)12/6 Ivy to Fraudulent Game/渋谷CLUB QUATTRO

 

(4)12/10 夜の本気ダンスマイナビBLITZ赤坂

 

 

 

【まとめました】10/16~11/15の執筆記事一覧

▼rockinon.com

【ライヴレポート】

米津玄師@幕張メッセ国際展示場ホール1~3

NICO Touches the Walls@幕張メッセイベントホール

【ディスクレビュー】

MY FIRST STORY「S・S・S」

米津玄師「Flamingo / TEENAGE RIOT」

【コラム】

吉岡聖恵の歌はここがやはり凄い。カヴァーアルバム『うたいろ』を聴いて

米津玄師がウェブラジオ『F / T RADIO』で明かした新曲の真相 

いきものがかり「集牧宣言」後初の生出演ラジオを聴いた

【取材後ブログ】

CRAZY VODKA TONICにインタビュー!

 

 

▼「ROCKIN'ON JAPAN」2018年12月号(表紙:[Alexandros])

【ディスクレビュー】

阿部真央「変わりたい唄」
Lenny code fiction「Montage」
清竜人「目が醒めるまで」

 

 

▼SPiCYSOL オフィシャル案件

【ライヴレポート】

SPiCYSOL@TSUTAYA O-WEST

 

 

  ▼「Skream!」2018年11月号(表紙:Shiggy Jr./Halo at 四畳半)

【インタビュー】

アバランチ

【ライヴレポート】

FINLANDS@渋谷CLUB QUATTRO

【ディスクレビュー】

・amazarashi「リビングデッド」

 

 

 ▼SPICE

【ライヴレポート】

Saucy Dog@LIQUIDROOM ebisu

 

 

▼SOGO TOKYO「LIVE & INFORMATION」2018年12月号(11/15~12/14)

【ディスクレビュー】

絢香「30 y/o」

 

 

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◎ブログ

愛情という名の免罪符

徒然アラカルト

 

 

徒然アラカルト

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この1週間は少しバタついていて、だからこそいろいろなことを考えた。隙間時間にメモッていたことをざっくばらんに並べてみる。結論は特にない。

 

 ◆

米津玄師がリリースしたニューシングルのレビューと、幕張メッセワンマンのライブレポートを書いた。

そういえばこれまでは「玄米師匠」と打ってから要らない文字を削除していたのに、いつの間にか一発で変換されるようになっている。PCでもスマホでも。

原稿の中で「時代の寵児」という言葉を使った。そのような人物が同世代に現れてしまったからには、例え先輩ライターがどれだけ素晴らしい記事を書こうとも、同じ時代に生まれた者として、ちゃんと自分の手で書かなければならないと思っている。

私はまだまだ無名で、メディアの名前に下駄を履かせてもらっている感じは否めないんだけども。ライターとして、土俵に立つ権利を得られていてよかった。2018年に間に合うことができてよかったと思っている。

 

 

秋ドラマが始まって1ヶ月ちかく経った。

現時点でのイチオシは「ハラスメントゲーム」。「獣になれない私たち」「大恋愛~僕を忘れる君と」も毎週観ている。「中学聖日記」「忘却のサチコ」「僕とシッポと神楽坂」もタイミングが合う時は観る。

どうして「昭和元禄落語心中」を観ることにしなかったんだろう、とものすごく後悔している。NHKのドラマって後追いできるオンデマンドとかあるのかな。

 

 

平日夜に2回インタビューをした。どちらも若手バンドで、曲を聴いて何となく気になっていた人たちだった。

うち1組はCRAZY VODKA TONIC

彼らに関しては以前「ROCKIN'ON JAPAN」のNEW COMER特集でバンドの紹介文のようなものを書いたことがあった。彼らの地元のライブハウスでは、その記事が入り口すぐのところにドーンと貼り出されているらしい。また当時はCVTがJAPANに初登場だぞと、福山のある書店でその号が売り切れてしまったそうだ。

地元の人に愛されながら育まれた4人は、やわらかな空気をまとった、穏やかな人たちだった。私は福山に行ったことないけど、きっと長閑でいいところなんだろうなあと思えるほどに。あと今さらだけど、「ROCKIN'ON JAPAN」ってやっぱりすごい。ウェブがどれだけ栄えたって、全国誌が持つ「本屋に並ぶ」からこその良さは無視できないよなあと。

今回の件で一番に思ったのは、自分の文章は人を生かすことも殺すこともできてしまうんだよなあということで。

原稿を書く作業は孤独だけど、その向こう側には取材対象、そのアーティストのスタッフ、ファン、家族、応援している地元の人、それ以外にもたくさんの人たちがいるわけで。その人たちの顔色を窺う必要もないし媚びる必要もないんだけど、向こう側に人がいるっていうことを忘れずに、しっかり熱量を注ぎ込まないといけないよなあと背筋が伸びたのでした。別に今までも流したりなんてしていないんだけど、改めて噛み締めたというか。原点回帰です。

 

 

自分の畑の素晴らしさを裏付けありで語ることのできない人間が、他者の畑の文化を理解しようとしないどころか軽蔑の眼差しで捉え、エッジがある風な偏りのある言葉であれこれ言い、ふわっとした共感で信者を増やす。

傍から見ていて醜いなあと思う。

居酒屋へ帰れ。

 

 

UNISON SQUARE GARDENのツアーファイナルを取材しに行った。横アリ、城ホに続いてこのツアーを書くのは3度目。以前書いた記事が好評だったらしく、ありがたいことにご縁が続いている状況だ。

ロックバンドの全国ツアーについていって、その全てを記録するような仕事ができたら楽しいだろうなあと以前から考えている。今回観ることができたのは、30本を超えるツアーのうちのたった3本、バンドからしたら10分の1にも満たない量ではあるんだけど、それでもその日ごとの違いを発見できて楽しかった。ついていけたら面白そうだなあという気持ちがますます膨らむ。

斎藤さんの言う「ライブは一期一会」という言葉はまさにその通りで、私にとってのユニゾンは、ロックバンドは欲求に従う生き物なのだと教えてくれる存在だ。いや、「教えてくれる」は違うか。あなたたちを観ながら私は一方的にそのように感じています、程度にしておく。

今度は追加ツアーが始まるしね。マグロか何かみたいだ。

 

 

この2週間で新幹線に乗る機会が3往復分あった。新幹線乗るの大好き芸人だったはずだけど、さすがにここまで連続するとワクワク感が薄れてしまうものなのか。駅弁を決めるのにはもう3分もかからない。

ライブを観てライブレポート書いたり、人に話を訊いてインタビュー原稿書いたり、言ってしまえばそれだってルーティンのはずなのに、飽きが来ないのはどうしてなんだろうなあ。


ニゾンの終演後、メモ帳を読み返してみた時、「間奏!からのギターソロ!うわあ!」みたいな興奮しきった言葉しか並んでいなかった。これは別に今回だけに限らず、私は基本的にいつもそんな感じだ。純粋にワクワクしながらライブを観ている自分と、過去の自分が残した興奮の断片を拾って解釈して原稿に起こす自分。両方居るから書けている。だからその両方を脳内で同時召喚しなければならないクイックレポート案件は、かなりエネルギーを消費するし、いつまで経ってもやるのが怖いんだけど。

AB型は二重人格だとよく言うけど、それってこういうこと? どちらか一方が死んでしまったら、書けなくなるのだろうか。

 

 

明日はNICO Touches the Wallのライブを観に行く。

学生時代にニコのライブを観たことがライターという仕事を選ぶきっかけとなった――という話はこのブログでも何回か書いているけど、そのライブが、2012年3月の幕張メッセイベントホール公演である。

つまり今回、同じ会場。幕張でニコを観てライターやろうと決めた人間が、幕張でニコを書く仕事をするという因果。笑ってしまうね。

以前ある人から言われた「お前のその性格なら、大抵の夢は叶うよ」という言葉を頻繁に思い出した1週間だった。

米津玄師の2018年に間に合えた件然り、自分にとって重要な存在であるバンド=ユニゾンに取材する機会を立て続けにいただけている件然り、26歳にして、人生の伏線回収に差し掛かっているような感覚がある。それを踏まえると、いわゆる「27クラブ」も何だか腑に落ちるというか。ここで幕を下ろしたら物語としては綺麗かもしれないなあと。

自死衝動がないと言えば嘘になるし、そこに対する憧れもほんの少しだけある。だけど実際、私はそこまで清い存在でもないから、この先も生きるという選択をする。そのために、新しい夢や野望を常に生み出し続け、そこへ向かっていく必要がある。

 

 

元来怠け者体質だから、言葉にすることによって退路を断ち、自分にプレッシャーをかけたがる傾向にある。これを書いている段階ではユニゾンとニコの原稿は世に出ていないし、まだ何も成し遂げちゃいない。ひとまず、良い記事にします。

 

 

 

愛情という名の免罪符

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「蜂須賀さんの書く記事には愛があるよね」

 

 

そう言われたら、決して喜んではいけないと思っている。

言葉の使い方が巧み。文章として美しい。着眼点が鋭い。構成が斬新。納期守ってくれるから助かる。エトセトラ。

そのどれにも当てはまらなかったのだろう。褒め方が分からなかったんだろう。苦し紛れに絞り出した一言なのだろう。そう思うからだ。

 

 

ただしこれは、一般の読者ではなく、いわゆる関係者に言われた時に限る話である。

例えば、レーベルのスタッフや事務所のスタッフ。私が取材対象とするアーティストは、彼らにとって「その良さを広めたい」「売りたい」と思っている対象である。例えば、メディアの編集者。彼らにとって私は、自分たちが今から売ろうとしている商品の一部を制作する者である。

あえて冷たい言い方をするが、ここで言うアーティストやメディアは彼らにとっての商品。その商品を「広める」「売る」ことを「仕事」にし、頭をひねり苦心している人々が、その一端を担うものに対し、「愛さえあればオールオッケー」なんて甘っちょろいことを言っている場合だろうか。俗な喩えになってしまうが、「推しが尊くて語彙力が死ぬ」みたいな現象が「仕事」上で発生するだろうか。答えはおそらくノーだ。

 

 

私は文章を納品することによってお金をいただいている。だから、ただひたすらに、質の高い仕事をすればよい。

取材対象の美学に沿った言葉選び。「表面を掬う」の対極を行くような、踏み込んだ描写。楽しく正しく読ませるための、構成面における工夫。奥深い考察。必要あらば、内臓から抉り取ったような吐露。

愛情とは、その奥に透けて見えるもの。いっそ、気づかれなかったとしても構わない。それを狙ってやるなんて、無粋なことである。

 

 

【まとめました】9/16~10/15の執筆記事一覧

阪本奨悟 オフィシャル案件

【ライヴレポート】

阪本奨悟@ラフォーレミュージアム原宿

 

 

▼「ROCKIN'ON JAPAN」2018年11月号(9/30発売、表紙:Mr.Children

【ディスクレビュー】

フジファブリック「FAB FIVE」
・高橋優「STARTING OVER」
東京カランコロン「わすれものグルービィ」

 

 

▼rockinon.com

 【ディスクレビュー】

04 Limited Sazabys「SOIL」

 【コラム】

なぜ向井太一というシンガーソングライターは軽やかにあらゆる境界を越えるのか? 

ずっと真夜中でいいのに。とは何者なのか? 

04 Limited Sazabys、初の『ANN0』生出演でリスナー=「ラジオの先輩」と大接近

 

 

リアルサウンド

【ライヴレポート】

THE ORAL CIGARETTES@Zepp Tokyo

【コラム】

マイヘア 椎木知仁、Hump Back 林 萌々子、FINLANDS 塩入冬湖…バンドとソロの相互作用 

 

 

▼SPICE

 【ライヴレポート】

「テレビ朝日ドリームフェスティバル2018」1日目

THE ORAL CIGARETTESゴールデンボンバーHYDE

​ ・the quiet room@下北沢MOSAiC

go!go!vanillas@日比谷野外大音楽堂

 

 

▼「Skream!」2018年10月号(10/1発行、表紙:THE BACK HORN/PEDRO)

 【メールインタビュー】

【ライヴレポート】

KEYTALK@幕張メッセ国際展示場 9-11ホール

【ディスクレビュー】

・SIX LOUNGE「ヴィーナス」

・ジェニーハイ「ジェニーハイ」

・Omoinotake「Street Light」

 

 

▼SOGO TOKYO「LIVE & INFORMATION」2018年11月号(10/15~11/14)

【ディスクレビュー】

・JUNNA「17才が美しいなんて、誰が言った。」

 

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◎ブログ

「ミレニアル世代」という単語に対する嫌悪感について

 

 

 

「ミレニアル世代」という単語に対する嫌悪感について

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ミレニアル世代。


iPhoneで打とうとしたら予測変換に平然と出てきて、そんなことからも浸透具合を実感したのだけど、SNSやニュースサイトでこの単語を見かける機会がかなり増えてきた。 そんななか、私はこれに気持ち悪さを感じている。


どうしてか。考えてみようとしたところ、参考になる記事を見つけた。

 

agenda-note.com


おもちゃのコンパクトからリアルのコスメに――様々な企業とのコラボレーションによって続々とリリースされるセーラームーンの大人向けグッズに対してワクワクする気持ち、そして「今なら出せるお金はある」と言ってしまえる事実に気づいてはいる 。


また、ORANGE RANGEがフェスでめちゃくちゃウケているのは、彼らが2000年代前半にリリースした代表曲を惜しげもなく演奏しているから だし、その時期に思春期を過ごしていた層がフェスに行けるほどの財力を手に入れたからだ。


確かに私たちはF1層。しかし「ミレニアル世代」とは実体のない幻想。ここで定義される「ミレニアル世代」に当てはまる年齢の人間だからこそ、その辺りに対する自覚は確かにある。


だから気持ち悪く感じたんだ。


それを逆手に取りながら訳知り顔で情報を「提供」し、商売に繋げる「若者」のあざとさが。
また、ニューカルチャーの出現だと疑いもせず、必要以上に「若者」を持て囃す「大人」の軽率さが。
そんな二者によって構築される、コミュニティの存在が。


相手の話を聞こうともせず理解しようともせず、他者の考え・価値観を否定する行為はあまり褒められたものではないが、考えなしに それを呑み込む行為も、また醜い。


人が時代に置いていかれる瞬間は、加齢によってではなく、思考の停止によって訪れるものなのかもしれないと思った。

 

 

【まとめました】8/16~9/15の執筆記事一覧

 ▼「ROCKIN'ON JAPAN」2018年10月号(8/30発売、表紙:ELLEGARDEN

【ライヴレポート】

UNISON SQUARE GARDEN@大阪城ホール  

【ディスクレビュー】

ASIAN KUNG-FU GENERATION「ボーイズ&ガールズ」
04 Limited Sazabys「04 Limited Sazabys 10th Anniversary Live」

 

 

▼rockinon.com

 【ライヴレポート】

Mrs. GREEN APPLE@幕張メッセ国際展示場

【終演後ブログ】

Mrs. GREEN APPLE幕張2デイズ2日目、素晴らしかった

 

 

リアルサウンド

【インタビュー】

sumika

【コラム】 

バンド主催フェスにおける共通点は? YON FES、DEAD POP FESTiVALから考える 

 

 

UK.PROJECT公式ホームページ

【ライヴレポート】

UKFC on the Road 2018@下北沢CLUB Que

(Helsinki Lambda Club、SPiCYSOL、SCOOBIE DO、トリプルファイヤー)

 

 

▼SPICE

 【ライヴレポート】

「UKFC on the Road 2018」@新木場STUDIO COAST

the telephones、[ALEXANDROS]、BIGMAMA、TOTALFAT、THE NOVEMBERSPOLYSICS、teto、Helsinki Lambda Club、ウソツキ、odol、aint、polly、postman)

 ・「SWEET LOVE SHOWER 2018」

<DAY1>MAN WITH A MISSION、レキシ、KEYTALK、SKY-HI、Fear, and Loathing in Las Vegas、折坂悠太(合奏)

<DAY2>サカナクション、THE BAWDIES、NICO Touches the Walls、UNISON SQUARE GARDEN、OKAMOTO'S、BURNOUT SYNDROMES

<DAY3>エレファントカシマシ、ONE OK ROCK​、My Hair is Bad、ハナレフジ、スガシカオ

​ 

 

   ▼「Skream!」2018年9月号(9/3発行、表紙:八十八ヶ所巡礼/PENGUIN RESEARCH

【インタビュー】

九十九

里緒 

【ライヴレポート】

LIVEHOLIC 3rd ANNIVERSARY SERIES vol.17

(the twenties、Left、LAZYgunsBRISKY)

【ディスクレビュー】

・レルエ「UNITE」

・ベランパレード「スクラップ イン マイ ルーム」

LONGMAN「WALKING」


 

▼SOGO TOKYO「LIVE & INFORMATION」2018年10月号(9/15~10/14)

【ディスクレビュー】

スキマスイッチ「スキマノハナタバ ~Love Song Selection~」 

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 ◎原稿を書いた案件以外では以下のライブに行ってきました。

・8/19 LAMP IN TERREN@日比谷野外大音楽堂